2012.04.03
シーズン移行中。。。
最近ブログがご無沙汰気味です。
お久しぶりです。
僕の中でスキーシーズンが終わってから既に1ヶ月が経とうとしていますが、
頭の中は既にインラインシーズンを意識しています。
というか、都予選が終わった1月後半から既にインラインオフシーズンは始まっていて(笑)、
今年のテーマ『ハイブリットスキー』をどのようにしてインラインにつなげるかを考えながらスキーしてました。
滑走日数が少ないない中で上達するために、インライン⇔スキーの切り替えとイメージのリンクは非常に重要で、
僕の中では一年のトータル日数で勝負してるつもりです。
最近は子育てに追われて練習できてないですが、もう少しして暖かくなったら始動しようかなと。
今年はスキーシーズンが調子よかったので、ぜひインラインにもつなげたいです!
お久しぶりです。
僕の中でスキーシーズンが終わってから既に1ヶ月が経とうとしていますが、
頭の中は既にインラインシーズンを意識しています。
というか、都予選が終わった1月後半から既にインラインオフシーズンは始まっていて(笑)、
今年のテーマ『ハイブリットスキー』をどのようにしてインラインにつなげるかを考えながらスキーしてました。
滑走日数が少ないない中で上達するために、インライン⇔スキーの切り替えとイメージのリンクは非常に重要で、
僕の中では一年のトータル日数で勝負してるつもりです。
最近は子育てに追われて練習できてないですが、もう少しして暖かくなったら始動しようかなと。
今年はスキーシーズンが調子よかったので、ぜひインラインにもつなげたいです!
2012.01.20
父親になりました
2012.01.09
120108 車山
ショート
ストックをワイドに構える。両脚を遠くまで出す。ターン後半までかかとをひねりこむ。切り替えでゆっくりクロスオーバーする⇒スペースをワイドに使う。
ロング
谷回りでの切り替え〜捉えの時間をできるだけゆっくりとる。板の進行方向に対して正対。肩の角度は板の相対水平面に平行。
緩斜面ショート
捉え〜舵取り部分は板に対して正対。肩が上がりすぎないように。切り替えでできるだけ低い位置を。
今年も行ってきました。車山。
相変わらずえげつないバーンです。
でも今年は理論が頭の中でだいぶ整理できてきているせいか、
例年になく、動きも洗練されてる気がします。
大会までおそらくラスト練習だったんですが、どの種目も安定して仕上がっている感じ。
問題は中3週間も開いて体のほうが動きを忘れないかどうか。
正直、結構不安もありますが、そこはイメトレでカバーしたいと思います。
ジャッジの観点も相当変わる&洗練されてると思われる今年の大会は、
これまでの滑りを変えられるかどうかで明暗がハッキリ分かれそうです。
変化をアピールするためにどのような意識で滑るか、そこをもっと考えて本番までに整理したいです。
ストックをワイドに構える。両脚を遠くまで出す。ターン後半までかかとをひねりこむ。切り替えでゆっくりクロスオーバーする⇒スペースをワイドに使う。
ロング
谷回りでの切り替え〜捉えの時間をできるだけゆっくりとる。板の進行方向に対して正対。肩の角度は板の相対水平面に平行。
緩斜面ショート
捉え〜舵取り部分は板に対して正対。肩が上がりすぎないように。切り替えでできるだけ低い位置を。
今年も行ってきました。車山。
相変わらずえげつないバーンです。
でも今年は理論が頭の中でだいぶ整理できてきているせいか、
例年になく、動きも洗練されてる気がします。
大会までおそらくラスト練習だったんですが、どの種目も安定して仕上がっている感じ。
問題は中3週間も開いて体のほうが動きを忘れないかどうか。
正直、結構不安もありますが、そこはイメトレでカバーしたいと思います。
ジャッジの観点も相当変わる&洗練されてると思われる今年の大会は、
これまでの滑りを変えられるかどうかで明暗がハッキリ分かれそうです。
変化をアピールするためにどのような意識で滑るか、そこをもっと考えて本番までに整理したいです。
2011.12.24
研修会@菅平
昨日今日と菅平で都連主催の研修会でした。
講師は大久保優さんで、ハイパーうまい方でした。教え方も今年度のメソッドを段階的に解りやすく伝えて頂き、自分の中で大分整理できました。
明日はアサマに移動して滑ります。エーデルのみんなと合流できるかなあ?
《個人的なまとめ》
推進と制動
■推進
1)横滑り
谷足へ重心を移動させることで角が外れて板がずれる。自然に板が谷方向へ向く。
2)クルードスタンス
谷足への荷重配分。谷足が畳まれ、外軸が長く保たれる。種目としてはワイドで落差が少ない軌道、足の長さが異なる。
3)パラレルスタンス
谷足に重みを載せながら返す。体から離れたタイミングで返すルーズなイメージ。体は進行方向向き。
■制動
1)クルードスタンス
常にスピード一定。内足はテール支点でトップが外にずれ、外足はトップ支点でテールが外にずれる。種目としてはスペース狭く落差が大きい軌道。
2)パラレルスタンス
谷足インエッジがかかった状態で微妙に荷重配分し、谷足で雪面を削りながら山足は伸ばし荷重でテールを開きながらずらす。山足はやや引き気味でかかとよりに荷重すると面で押さえやすい。
講師は大久保優さんで、ハイパーうまい方でした。教え方も今年度のメソッドを段階的に解りやすく伝えて頂き、自分の中で大分整理できました。
明日はアサマに移動して滑ります。エーデルのみんなと合流できるかなあ?
《個人的なまとめ》
推進と制動
■推進
1)横滑り
谷足へ重心を移動させることで角が外れて板がずれる。自然に板が谷方向へ向く。
2)クルードスタンス
谷足への荷重配分。谷足が畳まれ、外軸が長く保たれる。種目としてはワイドで落差が少ない軌道、足の長さが異なる。
3)パラレルスタンス
谷足に重みを載せながら返す。体から離れたタイミングで返すルーズなイメージ。体は進行方向向き。
■制動
1)クルードスタンス
常にスピード一定。内足はテール支点でトップが外にずれ、外足はトップ支点でテールが外にずれる。種目としてはスペース狭く落差が大きい軌道。
2)パラレルスタンス
谷足インエッジがかかった状態で微妙に荷重配分し、谷足で雪面を削りながら山足は伸ばし荷重でテールを開きながらずらす。山足はやや引き気味でかかとよりに荷重すると面で押さえやすい。
2011.12.19









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